halukaブログ

やっぱり海が好き!

家族

自分流「旅のスタイル探し」。久しぶりに家族と笑顔で会う旅の優しさと喜びと少しの興奮と安らぎと、もっとたくさんと全部一緒に持っていこ!

こんにちは、halukaです。 このごろは、旅行に伴う、いろいろな手配。 交通手段の予約やチケットの買い込み、 宿探しや道案内。 旅先でのレンタカーの予約から、果ては、お土産のお世話まで。 まあ、とりあえず不便を強いられることは、 少し以前に比べます…

君を想う。君、永遠に在り。敬老の日に寄せて。

こんにちは、halukaです。 ここまで伸びた、背の高さの証しにと、 色の入った平らなビーズのガラスの玉を、 低い方から上へ上へと、一粒、二粒、 押し入れの柱の角にボンドで貼ると、 そうはするな、 貼ってもいいが、貼るなら糊でと、 君は私を幾度もいさめ…

週末ライフ。「アフターサーフは、アユの塩焼き」の巻。

こんにちは、halukaです。 台風13号の影響による大雨、 台風15号の接近と、 この週末は、 連なる台風に対する警戒が不可欠なようです。 皆さま、どうぞ十分に、ご注意ください。 海は、台風15号の接近に伴う影響でしょうか、 波が上がって、少々ジャンク気味…

ナボルスキーから学べ。故郷は怖くない。近代的なのにアットホームな映画「ターミナル」

こんにちは、halukaです。 今日は、映画「ターミナル」のご紹介です。 こういう映画をヒューマンコメディと呼ぶのか、 ヒューマンラブコメディと呼ぶのか、 ヒューマンドラマと呼ぶのか、詳しくはありません。 ただ、アメリカのジョン・F・ケネディ国際空港…

波にのまれたら立て直す。何度見てもやっぱり感動。実話の映画化「ソウル・サーファー」

こんにちは、halukaです。 久しぶりに懐かしい映画を自宅で観賞しました。 実話に基づくサーフ・ムービー「ソウル・サーファー」です。 以前にもご紹介したことがあるのですが、 連日の思わしくない空模様で、海に出掛ける機会も少なく、 ふと、棚から引き出…

人工知能の時代が来る。人は人らしく。家族は家族らしく。

こんにちは、halukaです。 人類の歴史において、 惨劇と言い切ってよいものの一つは戦争でしょうか。 政治的に、あるいは地理的に、あるいは思想として。 たとえ相手に、 優ったとしても、劣ったとしても、 勝ったとしても、負けたとしても、 自由な選択を蹂…

社会のボーダーレス化が新たな実益を生む。動くなら、今!

他人様は、あくまでも、他人様。 地縁も血縁も友情も愛情も、あるいは実益も、 なんの情けも損得もない他人様とのお付き合いは、 お互い、双方ともに、あるいは、三方ともに、 儀礼的、表面的なものになることが多いでしょう。 その結果としてと言った方が早…

どん底からの脱出。心の支えは一人息子。映画「幸せのちから」。

1981年、アメリカ・サンフランシスコ。 医療機器のセースルマンとして働く クリス・ガードナー(ウィル・スミス)だが、 不景気のせいか、高価な医療機器は、めったに売れない。 パートナーのリンダ(タンディ・ニュートン)の忍耐も 限界に近づいていた。 …